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幸せに働くために内定はゴールではありません。
年間5,000件超の学生面談と1,000件規模の企業打ち合わせで得た双方の声に、幸福学やキャリア論の知見も交えて、長く幸せに働くための視点を考えます。
年間5,000件超の学生面談と1,000件規模の企業打ち合わせで得た双方の声に、幸福学やキャリア論の知見も交えて、長く幸せに働くための視点を考えます。
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「働きがい」と「働きやすさ」は、両輪で回す——どちらか一方では続かない
- 幸せに働くために
結論から言えば、若手が長く働き続けるには、「働きやすさ」と「働きがい」...
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キャリアの節目を支える——「終わり・中立圏・始まり」の三段階で捉える移行期
- 幸せに働くために
結論から言えば、就職や配属といったキャリアの節目で若手が揺れるのは、弱...
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幸せに働くことは、成果にもつながる——ただし、順番を取り違えない
- 幸せに働くために
結論から言えば、幸せに働くことと成果を出すことは、対立するものではなく...
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若手のバーンアウトを防ぐ——燃え尽きの三つのサインに、早く気づく
- 幸せに働くために
熱心に働く若手ほど、燃え尽き——バーンアウトは静かに近づきます。厄介な...
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「やらされ仕事」を「自分の仕事」に変える——内発的動機づけを支える関わり方
- 幸せに働くために
結論から言えば、若手の「やらされ感」は、本人のやる気が足りないからでは...
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折れずに前を向く力を育てる——若手の「心理的資本」という考え方
- 幸せに働くために
結論から言えば、若手が困難に折れず前を向けるかどうかは、生まれ持った強...
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若手のワーク・エンゲージメントを育てる——活力・熱意・没頭をどう引き出すか
- 幸せに働くために
若手が生き生きと働けているか——それは、定着や成長を大きく左右します。...
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働き方の「正解」は人それぞれ——多様な価値観を決めつけない組織のつくり方
- 幸せに働くために
「若手はこう考えているはず」「今どきの学生はこうだ」——採用の現場では...
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プロティアン・キャリアで育てる——組織任せにしない若手の自律
- 幸せに働くために
「この会社で、どんなキャリアを積めますか」。以前なら会社が用意した道筋...
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リモートでも若手を孤立させない——帰属感を育てる接点設計の工夫
- 幸せに働くために
リモートやハイブリッドの働き方が広がるなかで、若手が「自分はこの会社の...
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「自分はできる」を育てる——小さな成功体験で若手の自己効力感を高める
- 幸せに働くために
同じくらいの力を持つ若手でも、伸びる人とそうでない人がいます。その分か...
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弱みを直すより、強みを伸ばす——若手が伸びる育成の視点
- 幸せに働くために
若手の育成というと、苦手をなくすことに目が向きがちです。けれど、弱みを...